25歳介護士 彼氏がいるのに性欲旺盛な彼女との出会い

 過去、出会い会い系サイトを利用して、色々な女性と会ってきました。

 

最初から露骨に「会いたい」掲示板に書き込んでいる子は経験も豊富で、またメールもいっぱい届くのでライバルが多くなります。

 

意外に挨拶だけだったり短文の女の子は書き込む経験が少ない子が多いです。

 

当然届くメールも少なくなるのでその後メールのやりとりがスムーズに進み、会える確率も高くなります!

 

ちいはまさしくそんな女の子でした。

 

ちいとの出会い

 

PCMAXの掲示板に単に「こんにちは~」と書き込まれていただけでしたが、同じ大阪の女の子の様だったのでメールを送ってみました。

 

私はメールを送るときに必ず返信をしやすいように質問形式で送ります。

 

その時も「こんにちは、最近すっかり寒くなったね、今日は何してるの?」と送ると「メールでありがとうございます、今日は休みだったけど暇でお家にいるあなたは?」と返ってきました。

 

質問に答えだけだとまた質問をしないといけなくなりあまり質問ばかりだと嫌がられます、でも向こうから質問してくるようだと質問に返しながらまた質問したり共感したり出来るのでそういう女の子とはメールが続きやすいです。

 

メールをしていくと

彼氏いるの・・・(彼氏とラブラブなら出会い系利用しないよね!)

どうも年上の彼氏がいるようでしたが、なぜか毎日のようにメールを送ってきます。

 

メールを重ねておくとだんだんと打ち解けていき悩みの相談をしてくるようになりました。

 

どうもいつも彼氏とのエッチの時に潮吹きしてしまうのが悩みだそう。

 

「そんなの悩みじゃないじゃない」

 

「たぶん彼氏は引いてる・・・」

 

「僕なら喜ぶけどな~」

 

そう言うと嬉しそうな返事をしてきます。

 

そんなやり取りを何度か繰り返していたのですが、ここで直接会えるか聞いてみることに。

 

「一回ご飯でも行こうか?」

 

「いいの?」

 

「もちろん。ごちそうするよ」

 

そう返信すると

 

「ぜひお願いします」

 

という事で、会うことになりました。

意外とすんなり会える事になりましたね。

 

梅田にて

 

梅田の待ち合わせ場所に行くと豊満な感じの女性が待っていました、

 

ちょっとぽっちゃりだなとは思いましたが明らかにこういった待ち合わせは余り経験がないのか緊張で笑顔が引きつっていました。(その段階で行けること確信)

 

取りあえず私が初めての女の子はよく連れていくお寿司屋さんに連れて行きました。

 

(お寿司屋さんはカウンターなので顔を合わせると緊張してしまう女の子も自然に話しやすいです)

 

軽くお酒を飲みながら話ししていくとちいは25歳で介護士の仕事をしていて、2年ほど付き合っている10歳年上の彼氏がいるけれどお互い時間が合わなくて

 

月に1度くらいしか会えず最初の頃は会ったらエッチを求められていたのに最近はあまり求めてこなくて寂しいんだそう

 

本人は「私は毎日でもしたい」

 

と笑顔で話してきます。

 

すでにエッチがしたくて出会いを探してるのバレバレ^^

 

お酒が入ってくるとちいは少しこちらに身体を寄せて周りのことも気にして

 

耳元で話しをしてきたりします。(ここがカウンター席のいいところ)

 

 こっちに興味のない子は少し離れて前を向いて話すけれど、こちらに興味がある子は

 

 こちらを向いて身体を寄せてきます

 

 ちいの態度を見て今日はこのままホテル連れて行っちゃおうと決めました!

 

「こんなに魅力的なのにどうして求めてこないんやろうね?」

 

というと

 

「メールでも書いたけど私の反応に引いちゃうみたい」

 

と恥ずかしそうに顔を伏せました。

 

(決してきれいではないけどその表情に下半身はすでに反応)

 

お寿司を食べた後、

 

「どうする?」

 

と聞くと、何も言わず手を繋いできたので、そのままホテル街の方に向かって

 

「行く?」と聞くと

 

腕を絡めてきたのでそのままホテルに入りました。

ボリュームのある豊満な身体をお風呂で

 

寒い時だったのでホテルに入ってお風呂にお湯をためて先に浸かっていると後からお風呂に入ってきました。

 

積極的だな~と思いましたが、もちろんお風呂でイチャイチャするのは、嫌いではありません。

 

湯船の中で豊満なおっぱいを堪能しているとしがみつくようにキスを求めてきました、

 

あそこに手を回すと湯船の中でもわかるくらいあそこはぬるぬるになっています。

 

座った私のおちんちんを美味しそうにペロペロと舐めている姿をみていると

 

こちらも興奮してしまい、後ろ向きにして後ろから挿入するといやらしい音を立てながら大きなお尻をピクピクと引きつかせイッテしまいました。

 

ベッドにて

 

すっかりのぼせてしまったのでその後ベッドに移動して

 

すっかりびちょびちょのあそこを舐めてやると腰をピクピクさせて感じます。

 

いやいやと言いながら感じまくっている姿を見ながらクリを舐めまわすと

 

「イクー」といいながらピクピクとイッテしまいました。

 

そういえば潮吹くって言ってたなと思いだし、ベッドのわきにあったデンマを使いクリを刺激すると

 

「ダメ、ダメ出ちゃう、出ちゃう」と何とも言えない声でずっとあえいでいます。

 

そのまま指を二本あそこに入れてGスポットを刺激すると

 

勢いよくあそこから「ピュッピュッ」と吹き出しました。

 

メールで言っていた通りベッドがびちょびちょになってしまいましたが

 

気持ちよさそうに「出ちゃう出ちゃう」という声に興奮しました。

 

一気に中に挿入するとすごい力でしがみついてきます、

 

少し腰を動かしただけでのけ反ってイッテしまいます。

 

凄い感じやすい身体だなと思いながら今度は私に馬乗りになって

 

腰を気持ちよさそうに振っています

 

まだ25歳の若いあそこの締まりに堪らず、イッテしまいそうになったので

 

正常位になり激しく動くと声にならないような声を上げあまりの激しさに

 

私もあっという間にイカサレテしまいました。

 

結局その日はそのあと二回もしてしまいました。

 

彼女はいったい何回イッタのかわかりませんが、かなり満足だったようで

 

外に出ると腕を組んでひっついてきます。

 

そして駅まで送る途中で「また会いたい・・・」と言ってきました。

 

 

セフレの関係に

 

知り合って三ヶ月になりましたがますます彼女はエッチになっていき

 

身体の反応も最初の頃のように潮を吹くだけではなく

 

アソコを舐めてやると痙攣するようにイクようになってきました。

 

先日はホテルにSMルームと言うのがあったのでおもしろそうだと

 

入ってみると壁面に手と足を拘束する拘束具があったので手足を拘束し

 

指でアソコの中をかき回すと床一面に水たまりができるほどの噴水を噴き上げて

 

ガクガクと痙攣し口からはよだれを垂らしながらイッテしまいました。

 

一番好きなのは電マを当てながら指でアソコをかきまわすことのようで

 

電マを当てて指を二本入れて動かすと「イッチャウ、イッチャウ、出ちゃう」

 

と言いながらエビぞりになりすぐいってしまいます。

 

会うたびに「こんなエッチな身体になって恥ずかしい」と言いますが

 

まんざらでもないようすで会うたびにお風呂での一回戦、ベッドで二回戦と

 

楽しんでいます。

 

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