ハッピーメールで知り合ったりなちゃんとセフレ関係に

◆相手のプロフィール

名前:りな
年齢:22歳(3年前当時)
身長:155センチ
バスト:Dカップ
体型:ややむっちり
服装:白と紺のボーダー柄のカットソーにベージュのスカート
職業:医療事務
雰囲気:髪型は茶髪セミロングのストレート、顔の雰囲気は松井玲奈に近い感じ
使用サイト:ハッピーメール

◆出会い系アプリで出会った経緯と会話内容

りなちゃんという女性とは3年前の夏にハッピーメールで知り合いました。

アダルト関係の出会いを探してた俺は、岡山県でアダルトな出会いを探してる女性を検索したところ、セフレ掲示板でりなちゃんという女性を発見。

セフレ掲示板の情報は、このサイトをもとに調べました。
https://xn--n8j7muc6d625pfvd1wbjz6z.jp/

年上の誠実な男性がタイプだという内容の書き込みをしていましたが、りなちゃんのちょっぴり茶髪セミロングの艶やかな髪型と松井玲奈に似た優しそうなかわいらしい雰囲気に惹かれて、

「はじめまして。りなさんの優しそうな雰囲気とセミロングのストレートの髪型に惹かれました。俺は大人な出会いを探してて性格は真面目とやく言われます。よろしくお願いします。」

とメッセージを送ると、

「メッセージありがとうございます。私も岡山の年上男性からメッセージもらえてうれしいです。髪型も褒めてもらえてうれしいです。よろしくお願いします。」
みたいな感じで返事がきてりなちゃんとやりとりが始まっていきました。

 

そこからはお互いの事をより知っていくために、日常の事を中心にやりとりしていきました。

りなちゃんは美作市大原地区の出身で、高校卒業で専門学校に入る時に岡山市に出てきてそのまま岡山市内に就職して医療事務の仕事をしてるとの事。

趣味は音楽鑑賞でback numberやGReeeeN、AKB48系列の音楽が好きとの事。

俺はコブクロやかりゆし58などが好きで好きなアーティストは共通してなかったけど、好きなアーティストのライブにはよう行くかの話になり、りなちゃんはback numberのライブなら2回ほだ行った事あるよとの事でした。

◆どうやって出会い系アプリからLINEにつなげたか

お互い仕事で忙しい事もあり、日常や趣味などのやりとりを3、4日かけてやりとりしたあたりから、年上の男性がタイプだとセフレ掲示板に書き込んでた事に対して詳しく聞きだしたところ、りなちゃんは高校の時から今まで1つ年下の地元の彼氏と付き合ってるけど、年下だと大人の魅力を感じないし、それでも別れたくはないからセフレなどのアダルトな出会いで憧れの年上の誠実な男性をハッピーメールで求めて登録したと言っていました。

これでりなちゃんがエッチな出会いを求めてる事を確信してこのままいけば会うところまで持っていけると思い、LINE交換につなげました。

 

◆LINEでのやり取り

 

LINEはりなちゃんが俺にIDを教える形で交換し、りなちゃんがLINEに表示されてから、
「LINEありがとう。これであってるよね?それでは改めてよろしくね。」

りなちゃん「届いたよ。こちらこそ改めてよろしくね。写真詐欺りすぎじゃない?そんな事もない(笑)?」

俺「全然そんな事ないよ。りなちゃんの雰囲気が十分伝わってくるよ。かわいいね。」

りなちゃん「ありがとう、良かった。」

みたいな感じのやりとりからLINEでのやりとりは始まり、やがて俺達はいつ会ってエッチするかとかの段取りをする話にまで進んでいきました。

 

そして、お互いの仕事の事とかも考えて土曜日の夜岡山駅前の噴水で待ち合わせてから居酒屋で呑み、その後近くのラブホでエッチするかという流れで話がまとまりました。

最初はどちらかの家でエッチという話になりかけましたが、りなちゃんが初対面で家に行くまたは家に上げるのは抵抗があるとの事で、まずはラブホでいう事になりました。

 

◆初対面の印象とデートの様子

 

りなちゃんとは土曜日の夜に岡山駅前の東口の噴水で待ち合わせたのですが、顔の雰囲気はサイトで見たのと同じように松井玲奈に近い雰囲気で、若くてかわいらしい印象を受けました。

ちょっとおとなしいかなとも思ったけど、

「ちょっと待った?」

とか俺を気遣ってくれたり自分から話しかけてくれる面も多くあって、最初はガチガチに緊張してた俺もわりとすぐ緊張がほぐれました。

最初に向かった店は岡山駅前にある居酒屋、くいもの屋わんだったのですが、近くにラブホがあるし雰囲気も良くて若い人でも入りやすそうな雰囲気を感じていたので、俺がりなちゃんに、

「こんな店どうだろう?」

と言ったところ、りなちゃんが、

「じゃあそこにしよう。」

みたいな感じでOKしてくれてこの店に行きました。

 

店内では、ハッピーメールやLINEで話したような日常の事中心に話していきましたが、酒を呑んで少し酔ってくるとお互いの好きな異性のタイプの話が中心になりました。

 

どちらかと言えば俺がりなちゃんに女性のタイプについて聞かれる事の方が多く、少したじたじになったりもしました。

 

◆セックス体験談

 

くいもの屋わんで呑んだ後、ラブホはそこからも近いホテルニューウェーブというラブホに行きました。

ホテルに入るとりなちゃんは建物や部屋がおしゃれだった事もあり、
「このホテル初めてきたけど良いね。良いとこ紹介してくれてありがとう。」

と言ってくれて俺は、
「ほんと?良かった。」
と少し照れながら答えました。

部屋に入って落ち着いてからりなちゃんが、

「そろそろ脱いでする?」

と言ってから俺も、

「うん、じゃあやろうか。」

と言ってスタート。

エッチの時は俺が攻める方がやや多く、髪フェチである俺はりなちゃんの髪に顔をうずめてくすぐったい感触を味わったりセクシーな真顔で見つめながらりなちゃんの髪を優しくなぞったりするプレイを中心にしていきました。

おっぱいに触れたりもしましたが、俺が、

「りなちゃん良い胸してるね。」

と言うとりなちゃんは、

「私ぽっちゃりしてるからそれもあるかも。」

と自虐的な返してくれたけど、

「そんな事ないよ。」

と言ってそこからりなちゃんに優しくキスしたりしました。

 

時折俺はりなちゃんの脇腹をくすぐったりしましたが、
「う~。」
とか、
「もぉ~。」
とか言ってくるりなちゃんがかわいらしく感じました。

戯れの時から俺のチンチンはガマン汁まみれになっていて、りなちゃんの髪に触れたりおっぱい触ったり時々いじりを入れたりしながらの後りなちゃんのアソコに挿入してから1分も経たないうちに、

「出すよ。」

と言って、そのままりなちゃんのアソコに向けてフィニッシュしました。

 

◆体験後記

 

フィニッシュ後は、俺がりなちゃんの髪を触るプレイが多かったのかりなちゃんの髪型とか俺の髪フェチぶりに関するトークを中心にし、制限時間になってから入口付近でキスしてこの日は解散しました。

その後はりなちゃんが優しくしてくれて安心したと言ってくれて好感触だったようでそのままセフレになり、その後はお互いの家を行き来してエッチするようになりました。

その半年後にりなちゃんが1つ下の彼氏に俺とセフレになってるのがばれて関係が終わりましたが、半年のセフレ期間は楽しかったしりなちゃんにも感謝しています。

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